【ボイトレからセックス】ボイトレの知識を深めてたらセックスも声に関係することがわかった話

こんにちは。

LoveLifeMakerのShotaです。

セックスを極めることがボイトレにつながると言うお話です。

ボイストレーニングとは

そもそも声の根本を自由にしていき、歌唱の時に悩みがなくなるようにすることです。

さらに深く意味で捉えていくと

心と魂も自由にし、それに応じた声で外部へと放出するということをできるようにしていくことです。

声の自由度が高まれば高まるほど、心や魂の状態がそのまま声に反映されます。

なので、声のトレーニング以外に、心を動かす感動させる要素である、心や魂の訓練が大いに役立つのです。

感じるトレーニングの大切さ

心の自由度をあげるためには、感じる力が必要です。

感じれないものは表現しようがありません。

なので、大きく感じること、大きさ小ささのグラデーション的に細かく感じる感覚。

心地いい、気持ちいい、美味しい、まずい、心地悪い、違和感など。

それがどのくらいなのか。

それがわかれば、自分の放つエネルギーもグラデーション的に細かくなったり、ディズニーみたいに大きくなったりしていきます。

感じるために必要なこと

グラデーション的に感じることができるようになるためには、理性が働きすぎないように注意する必要があります。

理性を働かせないためには、頭をリラックスさせる必要があります。

無駄に色々考えないように落ち着かせる必要があります。

それが瞑想トレーニングです。

瞑想トレーニングは、頭で考えないようにする効果を目的とします。

セックスに着目した

色々な手法がありますが、僕はここでセックスに注目しました。

性的な興奮になっていけば、自動的に理性が働きづらくなっていきます。

快感に集中して、ただ気持ちよくなっていくだけです。

瞑想効果があるわけです。

ただし、射精だけにたよるものは一瞬で終わってしまいます。

なのでドライオーガズムを利用するとしっかりと瞑想効果が得られます。

セックスというより最初は独り身だったので、「乳首開発」とか「催眠」でドライオーガズムを試していました。

一人の殻に閉じこもっていた

それでも結局、完全に開発しきることはできませんでした。

頭でブロックが働きます。

「こんなので本当にボイトレ?」
「本当にイケるようになるの?」
「それでイケるようになったら変な人と思われないか?」

と、自分を受け入れることができない状態が続きました。

ですが、パートナーと出会い、受け入れ合う関係になってきて、ようやくそういったブロックがとれはじめました。

そうやって一つ一つのブロックを解除して、心や魂を開放していくこともボイトレに繋がります。

というより、心と魂の解放は人の根幹になる部分です。

心と魂を解放させていくことで、全てがうまく回るとはよく言われますが、

今まで散々ブロックしてきた僕が解放していく物語。

いつの間にかスタートしてたみたいです。

 

そのブロックが不安などのネガティブな感情を煽ります。

それに惑わされず、自分を信じて進んでいきます。

 

皆様に、真のソウルメイトが見つかり、最高のLoveLifeが訪れますように。

愛と感謝を込めて。

Suzuki Shota

 

 

Suzuki Shota

妥協なく自分を愛す。

だから、

溢れる愛を身近な人に。

そして、

その奥のまだ見ぬ人に、

愛を。

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です